卒園・進級の思い出に残る「形に残る」ペーパークラフトギフト
卒園、進級、お別れ。
3月は、子どもにとっても大人にとっても、少し特別な季節です。
「今までありがとう」
「ひとつ大きくなったね」
そんな気持ちを込めて贈るものだからこそ、
思い出として残るギフトを選びたいと考える方が増えています。
そこで今、注目されているのが
“形に残る”ペーパークラフトギフトです。
なぜ卒園・進級ギフトにペーパークラフトが選ばれるの?
お菓子や消耗品も嬉しいですが、
時間が経つと手元には残りません。
ペーパークラフトは、
- 作る時間が思い出になる
- 完成した形が残る
- 後から見返すことができる
「体験」と「記憶」の両方を贈れるギフトです。
「作った時間」そのものが、思い出になる
ペーパークラフトの価値は、完成品だけではありません。
- どこを切ろうか考えた
- 少し失敗したけどやり直した
- 誰かに褒めてもらえた
こうした作る過程そのものが、
子どもの記憶にしっかり残ります。
「これ、卒園のときに作ったんだよ」
そんな会話が、後から自然に生まれるのもペーパークラフトならではです。
進級・成長を実感できる「できた!」の体験
卒園・進級は、
「できることが増えた自分」を実感する節目でもあります。
ペーパークラフトは、
- 最後までやり切る
- 自分の手で完成させる
- 成果が目に見える
という体験を通して、
「自分はできる」という自信を育ててくれます。
この自信は、
次の学年・新しい環境へ進む大きな後押しになります。
贈る側の気持ちが伝わるギフト
ペーパークラフトは、
高価なプレゼントではありません。
それでも、
- 成長を祝う気持ち
- 頑張りを認める気持ち
- これからを応援する気持ち
想いがきちんと伝わるギフトです。
先生から子どもへ、
祖父母から孫へ、
親から子どもへ。
どんな立場でも、
「あなたのことを思って選んだ」という気持ちが自然に伝わります。
SmilePortが卒園・進級ギフトに選ばれる理由
SmilePortでは、
“記念になること”と“楽しめること”の両立を大切にしています。
- はじめてでも作りやすい設計
- 作る過程も楽しいデザイン
- 完成後も飾ったり遊んだりできる
「もらって終わり」ではなく、
思い出として残り続けるギフトを目指しています。
3月だからこそ贈りたい、形に残るプレゼント
卒園・進級は、毎年必ず訪れます。
でも、その年・その子の時間は一度きりです。
だからこそ、
思い出として残る贈り物を選んでみませんか?
SmilePortのペーパークラフトが、
子どもたちの大切な節目に、やさしく寄り添えたら嬉しく思います。